【補助金】小学校教員が暖房を切り忘れて電気代80万円増加(熊本/行政書士/補助金)

小学校教員が暖房を切り忘れて電気代80万円増加

福井県の小学校で2025年4月から半年近くにわたって暖房設備の電源を切り忘れるミスがあったことが発覚しました!

この事件をエネルギー関連の会社をやっている私が1分で解説します!

ミスが判明したのは福井県大野市の和泉小学校で市の教育委員会が電気使用量が多いことに気づき学校に問い合わせをしたところ

2025年10月7日に暖房の切り忘れが発覚

図書室の床暖房をはじめ体育館の屋根から雨水を流すパイプの凍結を防止するヒーターの電源が入ったままになっていました!暖房設備の電源は通常4月下旬に切っていますが今年は担当者が一部を切り忘れ床暖房による暖かさを「日差しによるもの」と感じていたということです!

つけっぱなしにした結果

電気料金は前年に比べて80万円高くなりました

市では補填を検討するとともに再発防止に努めるとしています!

詳しくはそれぞれのホームページをご覧ください。代表的なものを貼っておきます!

当事務所のご紹介

くまもと補助金申請サポート窓口(熊本/補助金/行政書士/ノーサイド行政書士法人/湯上裕盛)

当事務所では、経済産業省を中心に国、自治体の補助金申請のための事業計画策定支援、計画書作成代行、申請サポートから採択後の事業化サポートまで補助金に関するお客様に寄り添ったサービスを提供しております。

当社は行政書士としては数少ない経済産業省認定の「認定経営革新等支援機関」です。数多くの事業者様の支援をしてきた経験からご依頼者様のお悩みをワンストップで解決出来ることが強みです

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