コレやったら落ちる!NG行動5選
①応募要件への誤解
申請できる会社設立からの年数や従業員数を間違えていたり必要書類が不足している場合があるので注意しましょう!
②具体的根拠がない事業計画
「努力して売り上げを伸ばす」など漠然とした計画書では落ちます!
具体的な数値を使うなど市場を分析したうえで根拠を示しましょう!
③スケジュールが適当
補助事業の実施期間が公募要領で定められているのでしっかりと実行可能なスケジュールを提示しましょう!
④提出書類の不備
⑤独自性がない
どこにでもある普通の事業とみなされてしまうと採択の可能性は大幅にダウンします!
他の事業とは何が違うのかを明確にしておきましょう!
詳しくはそれぞれのホームページをご覧ください。代表的なものを貼っておきます!
当事務所のご紹介

当事務所では、経済産業省を中心に国、自治体の補助金申請のための事業計画策定支援、計画書作成代行、申請サポートから採択後の事業化サポートまで補助金に関するお客様に寄り添ったサービスを提供しております。
当社は行政書士としては数少ない経済産業省認定の「認定経営革新等支援機関」です。数多くの事業者様の支援をしてきた経験からご依頼者様のお悩みをワンストップで解決出来ることが強みです
補助金に関することでお困りでしたら、熊本市にあるノーサイド行政書士法人が運営するくまもと補助金申請サポート窓口にご相談ください。オンラインで全国対応できます!
ラインからでもご相談できます↓↓
YouTubeもご覧ください↓↓

shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp



it-gyousei-kumamoto.com