補助金申請を専門家に依頼するデメリット3選
これ知らないと補助金がもらえなくなったりもらえても後悔する可能性があるので最後まで見てください!
①専門家報酬がかかる
報酬は着手金と成功報酬の二段階になっていることが一般的
着手金:専門家へ依頼した時点で発生し申請が成功するかに関わらず支払います
成功報酬:申請が成功した場合に追加で発生する報酬で補助金額の10%から15%です
②丸投げはできない
やりたい事業があっての補助金なので
補助金が欲しいから何か事業を考えて
と相談しても対応してもらえません!
自社で実現したい投資があるが資金が足りない
という場合に活用すべきです!
③悪質な業者の可能性がある
事前説明のなかった高額な請求をされたり噓の申請をそそのかされる場合があります
あらかじめ専門家の評判を調べたり料金についても書面で提示を受けるのがおすすめです!
企業が危険に巻き込まれないよう注意してください!
詳しくはそれぞれのホームページをご覧ください。代表的なものを貼っておきます!
当事務所のご紹介

当事務所では、経済産業省を中心に国、自治体の補助金申請のための事業計画策定支援、計画書作成代行、申請サポートから採択後の事業化サポートまで補助金に関するお客様に寄り添ったサービスを提供しております。
当社は行政書士としては数少ない経済産業省認定の「認定経営革新等支援機関」です。数多くの事業者様の支援をしてきた経験からご依頼者様のお悩みをワンストップで解決出来ることが強みです
補助金に関することでお困りでしたら、熊本市にあるノーサイド行政書士法人が運営するくまもと補助金申請サポート窓口にご相談ください。オンラインで全国対応できます!
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